長崎特有の坂の情緒が残る南山手エリア。23坪という限られた敷地条件の中で、
いかに開放感と快適性を両立させるか。お施主様のこだわりと四季工房の技術が結集した、
理想のコンパクト住宅が完成しました。
【こだわりポイント】
「23坪」を感じさせない空間設計
限られた床面積を最大限に活用。視線の抜けや配置の工夫により、
数字以上の広がりを感じる設計にこだわりました。
長崎の気候に合わせた「HEAT20 G2」基準
四季工房の標準仕様である高断熱(HEAT20 G2)と高気密(C値0.8以下)を徹底。
年中半袖で過ごせるような、温度差のない住環境を実現しています。
街並みに調和する外観デザイン
南山手の街並みに馴染む落ち着いたトーンの外壁と、
コンパクトながらも凛とした佇まい。